秋の夜長。
という言葉もあります通り、この時期は夜の過ごし方に幅が出るものですね。
買ったまま積み上げていた本を読む。
Netflix(ネットフリックス)やhulu(フールー)などの
オンデマンド配信サービスでドラマをガッツリ見る。
オンラインゲームに手を出してみるのも悪くない…
と夢が広がるところですが、
下手をするとその先に待っているのが生活サイクルの変調による不眠です。

眠らなければならないのに寝付けない苦しみ。
背中に感じるのはじっとりと熱を放つ敷布団。
肩が痛くなるほど何度も寝返りを打ってしまう…
という不眠は、この秋にこそしっかり向き合ってゆきたいところです。
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*こうなる前に…

生活リズムを整え、栄養バランスのいい食事を摂る。
口で言うのは簡単ですが、「秋の夜長の誘惑」に抗いがたいのもまた事実。

そういうときに重要なのがこちら、「ルネスタ・ジェネリック」です。
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脳を落ち着かせ、身体をリラックスさせる効果があるのが
「短時間型の睡眠導入剤」と呼ばれる薬です。
いわば眠りに入る手助けをするというのが目的なので、薬がいつまでも残って体がだるくなってしまうようなことはありません。
睡眠導入剤といえば最も有名なものに「アモバン」というのがありますが、口の中に苦味が残ってしまうのが欠点でした。
その点、このルネスタ・ジェネリックは苦味を抑えて作られていますので、不快感がなく、自然な形で眠りに入る事ができます。
秋の夜長。このブログも深夜によく書いていることがありますが、これからの季節はより時間をかけて書き込んでゆこうと思います。


いつぞやのブログに書いた10歳年下の彼女ですが、
相変わらずよろしくやっています。
ただ、「アレを求める力が強い」のも相変わらずでして、
うらやましい話かも知れませんが、
何か工夫がなければ「もうマンネリになったの…?」
という態度に現れるわけで、男としては相当に恐ろしい話です。

なんて悩みながら、男40にして性行為のために
体力づくりをするというのもいささかあきれた話かもしれませんが、
ウォーキングくらいはやっています。
そうして「歩きこんで」いる中で友になってくれるのがスマートフォン。

「性機能 上向き」みたいな検索ワードを駆使していると、
ぴったりのものが出てきました。
それがこの「威覇(ワイバ)クリーム」です。
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中華料理の調味料のごとき名前のクリームですが、
天然成分で構成された性機能向上クリームです。

「媚薬大王」とも呼ばれている、セリ科「オカゼリ」の果実から
作られる漢方薬「蛇床子(ジャショウシ)」、
清涼と発汗を同時に刺激する薄荷(ハッカ)、
血行促進に大いに期待ができる益母草(ヤクモソウ)などが
主成分となっているクリームを塗ると、感度が上がり
早漏防止にも期待が出来るというものになっています。

しかもこのワイバクリームは女性用も存在しています。
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男女ともにクリームを塗り、いや塗り合い…なんて考えていると
興奮度も上がるというものです。

すっかりクリームを買う前からその気になっている自分ですが、
体力つくりをしながら到着を待とうと思います。

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*気合が入ってきました

 


「大人のドーナツ」が好きです。
ちょっと高めの価格設定(1つ400円!)に
ふさわしい品質とボリュームが特徴のドーナツで、
どちらかといえば普段買っているミスドとは違って
「ケーキが食べたいときに競合対象となる」ということでしょうか。

自分も最初は「高いな…」と思ってしまいましたが、
同じ価格帯のケーキを買うよりも満足度が高く、
400円ケーキにはかなり含まれているショートニングなどの
素材が入っていないので、今はこれらのドーナツは大好物のひとつです。

これらの大人ドーナツの店としては「ドーナツプラント」が
有名だったのですが、すっかり店舗が減ってしまいました。

しかし、ここに来て新しく登場したお店が。
それが「カムデンズブルースタードーナツ」です。
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アメリカはオレゴン州ポートランドからやってきたこのドーナツ店。
保存料、合成着色料を不使用。生地は店で手作り、
フルーツも店でカットなどといった手間をかけつつ、
最大の特徴は「大人向けのフレーバー」にあります。

バーボンの風味を生かした「ブルーベリーバーボン」。
アップルシナモンにコリアンダーを効かせた「アップルフリッター」。
ドーナツ記事に直接コアントローリキュールを入れ込んだ「コアントロークリームブリュレ」など、
全種類コンプリートしたくなるフレーバー揃い。
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代官山に一店舗だけだったのですが、
最近新宿や渋谷にもオープンしましたので、これから通うことになりそうです。


相変わらず育毛に余念のない日々を過ごしています。
育毛剤の併用は二種類までが実質的な上限であり、他に何か…と考え抜いたストレスで毛が抜ける。
というのもせつない話です。単純に考えて「育毛に大事なのは毛根の血流。では栄養のあるものを摂る」
結論に至った私は、亜鉛をしっかり摂ることに決めました。

なればこれ。サプリメントのZINCです。
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主成分はまんま「亜鉛」。健康的な髪の毛を保つためにも
必要不可欠な栄養素となっております。
加えて亜鉛には精子の増量の効果があり、
男性機能の向上についても効果的なもの。
一日一粒で何度もおいしい思いが出来るのが
亜鉛のサプリメントということで、愛用してゆこうと思います。
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*燃えてきました


頭の分け目が気になる昨今…みたいなブログを書いてから数日。
飲むタイプの育毛剤は飲んでいる自分ですが、
人間どんどんと積み重ねたくなるというもので、
他にも効果的なものはないのか…と探していたらありました。

それがカークランドです
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有名な薬「ロゲイン」のジェネリック医薬品で、
液体をスポイトで頭皮に垂らし、マッサージをすれば血行が良くなるという流れ。
飲み薬の方が体内に浸透する…というのはわかるのですが、
頭皮に垂らした薬のひやりとした感覚。
それを揉みこむことで、頭皮に浸透してゆくアナログ感というのは癖になるものがあります。
育毛は長い時間を経て行うものというセオリーがありますので、
気持ちの面でも高めていける方法があったほうがいいです。
飲む薬とも併用してやっていければと思っております。
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*さすがにここまではいっていませんが…


ちょっと彼女との性行為の回数が…
なんて以前のブログで書いた記憶もありますが、
40歳を過ぎると「気持ちはしたいのだが物理的に出来ない」
というかなしい状況になることもあります。
そして世に言う「中折れ」の怖さも身をもって知る事になるのです。
性生活を充実させる努力は男にとって必要なものですから、
ちょっとED治療薬を探してみたところ、こういうものが見つかりました。

それがジェビトラゼリーです。

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ED治療薬の有名どころ「レビトラ」のジェネリック医薬品で、
成分が同じでありながら安く購入することができる薬です。

ゼリータイプのために錠剤がのどにひっかかる人でも
安心して飲めるわけで、
さらには錠剤よりも体内への吸収率が高いというからたまりません。
「飲んだけど、効く前にコトに至る」
というタイミングの悪さを避けられるのは大きいと思います。

水なしで飲めるのもうれしいところですので、
ウィダーインゼリーのごとくエネルギーチャージという形で試してみようと思っています。


髪の毛が気になり始めてきました。40歳男性です。
と、告白調で始まりましたが、本当に最近分け目がアレ…?みたいな感じになってきています。
30歳を超えて白髪が増えたときは「まあ仕方がないか」
なんて思っていたのですが、ハゲだけはいけません。
うろ覚えの知識でワカメをがっつきながら
ネットサーフィンとなるわけですが、
ネットの海にはワカメ以上のものが存在していました。

それがデュタスです。

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「飲む育毛剤」と名が付く通り、有効成分のデュタステリドが
体内から薄毛に働きかけ、薄毛の原因である男性ホルモンの
働きを抑えます。

医学的にはAGAと呼ばれるこの症状。
自分がそうであるかはわからないものの、
薄毛は早期治療が何よりも肝心。まずは飲みながら
様子を見て行こうと思います。

 

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*こうなる前に…


アスリートのような筋肉が欲しい。
というのは、いまだリオオリンピックの興奮を引っ張っているからですが、
盛り上がる筋肉というのはいつでも欲しいもの。

ジムには通っているものの、なかなかに筋肉の成果が出ない
日々が続いていました。
9月になってもまだまだ肌の露出がありますし、
なんとかならないか…と思っていたらいいものがありました。

それがこのスタノゾロールです。
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体内のたんぱく質に働きかけ、その合成を促すことによって
筋肉を増加させるというもので、これを「蛋白同化作用」と呼びます。
ボディービルダーの筋肉増強に使用されているこの薬は筋トレには最適のもの。
3週間を超える服用は禁じられているため、
短期間で勝負をかけるにもちょうどいいです。

もっとも、現在はドーピングチェックにひっかかるため、
アスリートは使ってはいけないものですが、
大会があるわけでなし、用量を守れば危険性も薄いもの。
なんちゃってアスリートボディを目指すために残り少ない夏を使おうと思います。

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*ドーピングで思い出すのはやはりベン・ジョンソン…


俳優、高畑裕太の事件における「撮影に出かけたビジネスホテルで従業員に乱暴する」という、
エロ漫画でもなかなかないシチュエーションを受けて、
彼が出演するドラマ「仰げば尊し」を見ていた自分としては、
「不良の役柄以上のことを現実にやってしまったか」
とがっくりきたものですが、
取り調べにおける彼の発言「欲求を抑えきれなかった」はチェックしたいところです。

仕事先で地方に行く、そして酒を飲む解放感。
しかしビジネスホテルの狭い部屋に入ると、あらためて感じる孤独。
1000円払ってVODのカードを買ってAVをザッピングしても
むなしさは募るばかりです。

旅先のビジネスホテルは孤独の増幅装置。
心を落ち着けて眠るしかありません。
そこで出てくるのがイモバンです。
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即効性の高いシクロピロロン系の睡眠薬として有名な
アモバンのジェネリックであり、効き目が表れるが非常に早いため、
脳内の興奮を鎮め、自然な眠りへといざないます。

事件を起こさないためにも、こうした薬で興奮を鎮めつつ、
心静かに仕事に臨みたいものです。
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*ああいう事件は寝て忘れるしかない…


オリンピックも終わり、ぼんやりとしています。
世界各国のアスリートが死力を尽くして競技に臨む。
その準備期間たるや4年。
まさに世界最高のスポーツの祭典でした。
夜中まで応援に明け暮れ、レスリングの吉田の敗退に涙し…
という二週間が終わりまして、早くもロス五輪ならぬ「五輪ロス」となっているわけですが(ロス五輪、懐かしすぎますね…)、
真の五輪ロスというのは「オリンピックスポーツが見られなくなる」ということではなく
「オリンピック選手があんなにがんばっている中で、俺は何やってるんだ」という感覚になることです。
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*何もやっていない自分。世間の眼が怖い…

その不安感たるや半端ではなく、夜も眠れなくなり、
そこらじゅうに当たり散らしたくなり、
路上駐車の自転車のタイヤの空気を抜きたくなるような
「正義のクズ化」となってゆくのですが、そこを立ち止まらせてくれるのは抗不安剤です。
そう、バスパー・ジェネリックは「心の平安」、
すなわち落ち着きを司る脳内物質、セロトニンに作用し、
不安や心配事を減らしてくれます。
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リラックスする薬を飲んで、自分の人生の積み重ねを顧みて
「自分もまだまだ捨てたもんじゃない」と思う事で、
次の東京五輪まで心の平安を保ってゆこうと思います。

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